山形県高畠町に蔵を構える米鶴酒造は、1697年創業の老舗蔵元。米鶴酒造の酒造りは、地元農家との強い絆から始まります。契約栽培や自社栽培を通じて、米の個性を最大限に引き出すことにこだわっています。
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#定番商品
¥3,300(税込)
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『甘酸っぱ爽やか10度』
#限定商品 #5月22日入荷
【日本酒】米鶴(よねつる)ピンクのかっぱ 純米酒 R7BY 1800ml ※クール便発送
¥3,799(税込)
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『甘酸っぱ爽やか10度』
#限定商品 #5月22日入荷
【日本酒】米鶴(よねつる)ピンクのかっぱ 純米酒 R7BY 720ml ※クール便発送
¥1,999(税込)
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米鶴酒造は、元禄末期の1697年に創業。かつては米沢上杉藩の御用酒屋として名を馳せました。米鶴の名前は、感謝の気持ちを伝える真心のこもった酒でありたいという願いから、お辞儀をするような稲穂や、地元の民話「鶴の恩返し」に由来しています。米鶴酒造は、地元の農家と協力して酒米を栽培し、品質にこだわった酒造りを続けています。米鶴酒造の商品は、純米大吟醸や発泡日本酒、超辛純米など、さまざまな味わいが楽しめます。米鶴酒造は、自然豊かな山形の地から、世界に誇れる日本酒をお届けしています。
300年来のこだわりの酒づくりは平成19年(2007)、新たに社長就任した12代目によって受け継がれております。目指すのは、「さわやかさ」があって「香り、味、切れ」が高い次元でバランスのとれている酒。蔵の伝統や経験、そして常に先進の技術を融合させながら、米鶴はさらなる高みに向けて飛び続けています。目指すのは、「さわやかさ」があって「香り、味、切れ」が高い次元でバランスのとれている酒。 蔵の伝統や経験、そして常に先進の技術を融合させながら、米鶴はさらなる高みに向けて飛び続けています。


