「手取川」は石川県白山市の吉田酒造が造る日本酒で、白山の伏流水と厳選米を使った繊細で芳醇な味わいが特徴。伝統と革新を融合し、食中酒としても高く評価されています。
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『マスカット跳ねる透明感』
#通年商品
¥3,190(税込)
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『マスカット跳ねる透明感』
#通年商品
¥1,595(税込)
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『パッと広がる完熟香』
#通年商品
【日本酒】手取川(てどりがわ)hoshi 大吟醸 1800ml
¥3,740(税込)
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『パッと広がる完熟香』
#通年商品
【日本酒】手取川(てどりがわ)hoshi 大吟醸 720ml
¥1,870(税込)
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『冷も燗も驚きフルーティ』
#通年商品
¥3,520(税込)
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『スッと喉ごし米の甘み』
#通年商品
¥3,850(税込)
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『絹のような熟成なめらか』
#通年商品
¥6,380(税込)
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吉田酒造店について
吉田酒造店は、明治3年(1870年)に石川県白山市で創業されました。モットーは、「和醸良酒」の心。人々の和が良い酒を醸し、良い酒が人々の和をつくると信じています。美味しい=楽しい=幸せの和から導き出される「食事と会話に寄り添うお酒」を醸造しています。手取川(TETORIKAWA)は、山本輝幸杜氏と吉田行成杜氏の二人が率いる「山本蔵」と「吉田蔵」の二蔵制度を1997年に開始したことでも知られています。
農家さんとの繋がり
吉田酒造店の酒造りは、農家さんとの連携を大切にしています。春から夏にかけて農家さんのもとで米作りを学び、稲刈りに参加し、他県遠方の農家さんとの「繋がり」を積極的に大事にしています。農家さんにも蔵人として酒造りに参加してもらい、お互いの想いや考えを重ね合わせて、「米作り」を「酒造り」まで昇華していきます。大地を感じ、土を学び、人の想いを尊び、手と手を取り合いながら、私たちの日本酒は出来上がるのです。






